May 31, 2005   しまったぁっ! :  Neta Talk 1

今月一回もコンテンツの更新をしてない!
いやぁぁぁぁ!!!
来月には色々と発表しますんで、許してください。

うう。


Written by T-Akf  | comment (0)  or Trackbacks(0)

May 27, 2005   ニシオッチ :  Neta Talk 1

「そういえば西尾維新の戯言シリーズの新作出たのかなぁ」と思って調べてみた。
まだ上巻しか出てないのね。
って言うか去年の九月ごろじゃなかったっけ当初の発売日。
おそっ。
存在忘れてたよ。
ということで最近もっぱら本を読んでいないT-Akfですこんにちわ。
こんにちわじゃなくてこんにちはだ、とか言われてもどうしようもない。

T-Akfから読書を取ると何も残らないので、そろそろ本でも読もうかと思ってますけど。
何か面白い本ないですかね。
T-Akfな好きな本ですか?
うーん。
フランケンシュタインとか?
黒い家とか?
スレイヤーズ! とか?
ごめんスレイヤーズ二巻くらいまでしか読んでない。
あ、そういえばオーフェンも最終巻だけ読んでないような気がする。
あ、そういえば最近森博嗣も全然読んでない。
っていうよりそもそも本棚代わりにしているカラーボックスに本が入りきってないので、買う気がしないというか。

とりあえずここは気楽に読める本+T-Akfのオタク的イメージの融合ということで涼宮ハルヒでも読むべきなんでしょうけど。
食指が伸びないなぁ。
ハリポタ五巻以降本当に読んでないぞ俺。
しょんぼり。

何か面白い本ありますかね。


Written by T-Akf  | comment (0)  or Trackbacks(0)

May 25, 2005   二日連続。 :  Serious Talk

と、まぁ。
昨日の日記のようなことを某掲示板で書いたところ、思いっきり叩かれました。
思いやりが無いとか何とか。
「世界の奴らなんて死んでしまえ」とか「○○だとか言うやつに傷つけられた」みたいな、
思いやりのカケラも無い書き込みをする人たちが思いやりを期待するとかこれいかに。
なんて反応を返すのも疲れるような感じでしたが。
反応したらまた「精神が不安定なんだから云々」って言われた。
書き込んだのが人間である以上、「コレを書いたT-Akfの精神が不安定であるのではないか?」って言う前提を無視されたら困るというか。
そんな前提すら気付けないほど視角が狭くなっているのかとか思うと「まぁ、何言っても無駄なのかなぁ」と思ってしまう。

続きを読む


Written by T-Akf  | comment (0)  or Trackbacks(0)

May 24, 2005   カンニング :  Serious Talk

中島のキレ芸がうらやましいよ。
T-Akfです。

以下、延々とぐだぐだとお説教。
まぁ、生とか死とか、自殺未遂とかリスカとかアムカとか。
そういう人たちに対するものすごい苛烈な意見なんで。
見ない権利、を行使してもらっても構いませんし、とりあえず見るだけ見て徹底的にそれを叩く権利、ってのを行使してもらって構いません。

よく「生きてて意味なんかないから死んでやる」とか言うアホがいますが。
生きてて意味が無いなら死ぬことにも意味がないワケで。
アンタの行動は骨の髄から意味が無いんだよ、って言いたくなる。
死ぬコトに意味があるならば、生きることにも意味があるっていう論法は容易に考えられると思うんだけどね。
その程度の思考すらもはや働かない状態にあるっていうのは、それこそ人生の無駄だと思うんだけどなぁ。
物事の双方向性、というか物事を客観的に受け止める、というか。
そういうのって私たちが何かを考えるときに最低限必要な手法でしょ?
それが出来ないハズがないのよね。鏡を見ることすら自分の実像を客観的に見ることでしょうに。

そもそも生きていく意味って何さ。
「意義」ならまだしも意味ならば誰もが持っているワケだ。
子孫の繁栄でも良いや。
消費社会に組み込まれることでお金の回転でも良いや。
それに意味が無いなんて言い出したら自分が死のうとしてることもただの寒い意味でしかないってコトを認めてるようなもの。
意味が無くても死んでやるーとか言いだしたら「あぁ、電波」で流せるんだけどさ。
無意味な人生が無いように無意味な自殺なんてのもあるわけ無いんだから。
その辺を考えればもう少しマシな言い訳が考え付くんじゃないのかなぁ。

以下追記。

続きを読む


Written by T-Akf  | comment (0)  or Trackbacks(0)

May 23, 2005   微調整完了 :  Others

同じ日に何度も投稿した場合、左側のカレンダーの挙動が妙になるのを訂正しました。
ついでにカレンダーの上にもその月へのリンクを追加して、ちょっとは使い勝手が向上したかなぁ?

あとはカテゴリの日記を10個くらいずつに分けることがベストなんだろうけど。
どうやればいいんだ。
ちくしょう。


Written by T-Akf  | comment (0)  or Trackbacks(0)

May 22, 2005   コケティッシュ :  Project p-site

基本的にProject p-siteの活動は、仮にその活動が流れてしまった場合、コケてしまった場合もその番号に新しいプロジェクトが入る事は無いです。
既にp-site 001が絶望的な状態、002は開店休業状態に近いので、ちょっと頑張らないといけないんだけど。

うーん。
間に合うのかなぁ。
とりあえず現在ツクールのプログラムの面で大きい改造は残すところ一つになったんですけど。
その一つも、「シナリオをデータに組み込む」ことが前提になってるので、根幹部分はほぼできてるようなもんですが。
あー、あとは細かいデザインとかですね。
おお、思いのほか進んでるジャン。俺。

あとはキャラクタの一部のデザインが出来上がってないのと、シナリオが細かい部分が一切出来てないことくらいですかね……。
うーん。
002まで欠番になるとなんだかいろんな意味で笑えてくるので、最低限どっちか一つでも完成させたいです。


Written by T-Akf  | comment (0)  or Trackbacks(0)

May 21, 2005   せんせー :  Game Talk

「せんせー」
「なんですか?」
「やっぱり五年近くブランクがあるテイルズシリーズを、いきなり戦闘中グミ封印戦闘不能封印でトライするのは無謀だと思います」
「そうですね。 T-Akfさんもさっきから「もうショコラの衝撃の真実も見飽きたよ!」と言ってますよ」
十回見てますもんね
「既に次の話への伏線をこれ以上見つけられるかというあら捜しの領域に入ってるそうですよ」
「律儀にちゃんと見てるんだねせんせー」
「なんというかゲームのバランス調整をしているときを思い出したらしいです」
「イタいね。人として」

マグニスに勝てない。
一回グミ封印解除したら勝てただけに余計に腹立つ。

同日25:29追記。
ゴリ押しで勝てた。
ゴーリーで勝てた。
※ゴーリーってのはラクロスにおけるゴールを守るゴールキーパーのようなものです。


Written by T-Akf  | comment (0)  or Trackbacks(0)

May 21, 2005   PQ検定? :  Others

島田検定って番組を見たわけですよ。
で、見終わった感想としては。
お前解かせる気が無いだろと。
簡単に言うと、なぞなぞなんですけどね。
問題の大半が決定的な情報量不足なんで、いくらでも答えを「捏造」できる状態にあるんですよ。

こんな問題。
車の事故で助かった運転手は「同乗者の死因は心筋梗塞」と証言。
目撃者も他の同乗者もいないのに警察が信用したのは何故か。

答えは以下のパターンが考えられる。
・車は酷い損傷を受けているのに、外傷が一切見つからなかった。
 まぁ、これは外傷が無くても事故による理由で死ぬことがあるんですけどね。
・目撃者はいなかったけどたまたま盗撮マニアが設置したカメラからリアルタイム映像が届いた。
 目撃者の定義が無い以上、コレが可能ですね。
・事故を起こしたのはタクシーで、中に映像データを残す機能が付いた車だった。
 同じく。
 つまり、カメラがある以上発言内容を信じないハズがないんですよね。
・警察官が尋常じゃなく他人を信じやすい。
 この定義も絶対に間違っているとはいえません。
 警官=疑ってかかる という前提条件が提示されていない以上、この答えが間違いであるという根拠は無い。
・事故ったのが救急車 or 霊柩車
 既に死んでるから、ですね。ちなみに正解はこれ。
 帰れタコ。

先週の問題もなかなかすごかったですよ。
サトル君の寝室は、ベッドから電気のスイッチまで3メートル離れています。
サトル君が電気のスイッチを切った後、部屋が暗くなる前にベッドに入るには
どうすればいいでしょう?

…もう既にこの問題を見た瞬間四通りほどの答えが浮かんだんですけど。
・ベッドを電源のそばに動かす。
・電気をリモコン制御のものに変える。
昼に寝る。(これが正解。絶対何かおかしいって)
・電気を切ってもしばらく明るいままの電球に付け替える
  (実在しますからね。これが一番スマートだと思うんですが?)

別に分からないから遠吠え、とかじゃなくて。
解けても正解しても全然楽しくないクイズなんですよ。
問題の構成に根本的な欠陥を抱えているというか。

こんなん知恵でもとんちでもないんですよ。
知恵とかとんちっていうのは、「提示された条件を理解すること」から入るワケ。
提示条件があまりに少なすぎる以上、それはとんちでも知恵でもなくて、「推測」の域を出ないんですよ。
さっきの問題なんてのは、知恵でもとんちでもない。
既に解決している案件を、提示される前提を限定することで問題を作成してるというのはなぞなぞであって知恵でもとんちでも無いじゃん?
これを「PQ(Potentiality Quotient)」って言い張るのはやめてくれ。
バカみたいじゃん。

え? 私?
先週は92点でした。ワンミス。
今週は40点。満点でしたー。
当たり前じゃん。


屁理屈ですね。。

投稿者 わいわ : August 27, 2005 08:49 PM

ああっ、ごめんなさい。
色々とあって投稿に気付きませんでした。
はじめまして、T-Akfです。

えっと、「屁理屈」ってのはT-Akfのこの日記に対するコメントなのか、PQ検定のあり方についてのコメントなのかちょっと推測しかねるのですが。

私の日記に対してのコメントでしたら申し訳ありません。
今読み返すと屁理屈臭いんで、突っ込まれても仕様が無いですね。
では、こんな屁理屈日記ですが今後とも読んでいただければ幸いです。

投稿者 T-Akf : September 1, 2005 02:34 PM

Written by T-Akf  | comment (2)  or Trackbacks(0)

May 20, 2005   ホリデイ :  Neta Talk 1

あれ?今日って休みじゃなかったんだ? T-Akfです。
というか、昨日大学でys氏から東方花映塚体験版 Plusを借りてから家に帰ると知らない人がいまして。
というのは大げさですが、Snail氏がテイルズオヴシンフォニアを片手に来訪してきました。

T-AkfのPS2の環境に驚いてましたよ彼は。
テレビは14インチブラウン管のモノラルテレビ。
でも音声出力は購入当時このモノラルテレビより確実に高価で買ったであろうミニコンポにつながれています。
「テレビは小さいけど音良いなあ」なんて言ってました。
やったぜ。
でもテレビが小さいのはイヤだ。

んで、そのまま花映塚対戦へと持ち込み。
そのまま格闘ゲームの勝負へとなだれ込み。
気が付けば外が明るくなっていました。
午前五時ですよ解散時間。しかもココ壱で。
何か「友人と徹夜で遊んだ場合ココ壱解散」ってのがT-Akfの通年になってきそうな感じです。
「このままあの太陽が普通に沈んでいっても違和感ないよなぁ」
と話していましたが。

東方花映塚は対戦ってのに特化してる感じで面白かった。
んですが。
咲夜のボスアタック、1P側に来たときだけめちゃくちゃ処理落ちします。
ううむ。
ほかはもう描画速度も下げてエフェクトも下げて16bitにすれば快適なんですけどね……(それはそれでむなしい)

帰ってから速攻でダウン。
そして気が付けば16時ですよ。
キャンパスライフハズゴーンですよ。

そんなT-Akfですが、今日も元気です。

シンフォニアは一周目からSnail氏が「苦戦した」とおっしゃった「グミ嫌い」と「仲間思い」の称号を同時に取る方向で頑張ってます。
(グミ嫌い:中盤まで戦闘中に一切のグミ(いわゆる回復アイテム)を使わない)
(仲間思い:中盤まで一切の戦闘不能者を出さない)
けじめをつけるためにライフボトル(戦闘不能になった仲間を復活させるアイテム)を全部売り払ってきました。
現在某ボスに苦戦中。
グミ無しじゃやっぱ勝てないって!
というか戦闘技術的な問題も大きいかも。
ボスの側近二人を倒すだけで全員瀕死とか無理だろ。
これから回復担当にリフィルとクラトスの両方を投入して挑もうと思います。


Written by T-Akf  | comment (0)  or Trackbacks(0)

May 18, 2005   HN話。 :  Others

アレですよね。
T-Akfって名前覚えにくいですよね。
私はこの名前、五年以上は優に使ってるのであまり違和感が無いんですけど。
いろんなところで「T-Kaf」とか「「T-akf(コレは仕方ないか)」とか間違われた経験があります。

でも「takf」という、まぁ、ハイフン無しの名前も含めれば実に十年近くの間使ってる名前なので、今更変えるのも何か違う気がする。
……まぁ、ご存知の方がいくばくかおられると思いますが、「taktmesser」って名乗ってた時期もありますけどね。二年ほど。
taktmesserもまた、「ドイツ語の中でも特になじみの無い単語」ってこともあって、やっぱり間違われたんですけど。
taktmesserは英語で言う「メトロノーム」のことです。 指揮者が持つ棒も、「タクト」だしね。

ってことで、「T-Akf」をいかに覚えて貰うか! なんて考えから「T-Akfは武田昭文」の略だ、なんていいだしたんですけど。
Takeda-Akifumi でT-Akf。
途中、母音の「i」が抜けてる、って言われるんですけど、各音の一文字目をとってるだけです。
「たけだ あきふみ」ならば「TaKeDa AKiFuMi」だから各音の一文字目をとって、T-Akf。
この武田昭文自体もそろそろ五年目のお付き合いになります。
人生の25%を武田昭文で費やしている私は、もはや「武田ー!」って呼ばれたら思わず自分のことだと思って振り返ってしまうくらいですよ。
本名とは似ても似つかないんだけどね、武田昭文。

以上、武田昭文の取りとめの無いHN話でした。
コレで少なくともこのサイトの、この日記を見た人はT-Akfって名前を覚えてもらえるかなあ。


Written by T-Akf  | comment (0)  or Trackbacks(0)

May 17, 2005   パソコンがヤバイ :  Neta Talk 1

最近立て続けに色々と問題が出てきて、今使ってるパソコンの微妙なスペック不足が気になる今日この頃。
CPUは1.5GHz、メモリは512MBと、決して少なくはないどころか基本的な操作は全然問題ないんですけど。
VRAMが16MBと非常に貧弱なので、色々と問題が起きてる。

問題に気付き始めたのは最近なんですけどね。
もえだんがそもそも弾幕生成すると同時に処理落ちすることが多いってことでそろそろ気付かなかったフリをしきれなくなってきた
作ってるRPGはSpriteを重ねすぎると処理落ちするし(コレはグラフィック関係が貧弱だからなのかは分からないけど)。
某友人からデバッグを頼まれてる3Dのゲームなんてありえないほど処理が重い。
グラフィックボードだけでも増設できたら完璧なんだろうケド、T-Akfが使っているのはノートパソコンなので。
増設できないらしいんですよ。

だからといって、買い換えるとなるといい加減お金が無いのでバイトしないといけないなぁ……。
困った困った。

ってこれはネタ日記なのか?


Written by T-Akf  | comment (0)  or Trackbacks(0)

May 16, 2005   バランス :  Game Talk Project p-site

ネタが無いときは現在取り掛かっているプロジェクトの進捗状況の話をしろ、と誰かが言ってました。
こんにちはT-Akfです。

いい加減いつまでもProject p-siteのページが更新されないのはダメダメだと思いつつも、まだページにして書くほど内容が無いというめちゃくちゃな状況なので。
おそらく完成直前になって、一気にいろんな情報をアップすると思われます。
T-Akfはネタバレするのがすきなので、そうしないと気を抜いてエンディングまでのあらすじを書いてしまいそうだからです。

プログラムを組んだりしてる合間にアイコンを作ったりシナリオ書いたりしてるんですが。
そういえば戦闘バランスを一切調整していなかったなぁ、と先日購入したPS2で今更FF10-2をプレイしながら思ってました。
FF10-2のバランスって、一部において猛烈な崩れ方をしてまして。
例えば某巨大な亀型の敵は、HPが高く、防御アップ技を使うので、戦闘が長引くと酷いことになります。
つまり、与えるダメージはその時点での最強技を使って200程度なのに敵のライフが2万とか。
かといって敵の攻撃は簡単に防げるレベルで、回復担当が一瞬で味方全員を2000回復するのでまずこっちも死なない。
この状態で戦い続けろと言いますか?
あまり違和感を感じない人は感じないでしょうし、「逃げれば良いじゃん」って言われればそれまでなんですけど。
理不尽に硬いザコキャラがたまにいるのがこのゲームのバランスを大失敗させてる理由かもしれない。
また、こういう敵を作っておきながら「逃げると威力が低下する技」が隠し技であっても存在するのはいろんな意味でどうかと。

って言うのを踏まえて。
作成中のゲームはRPGなんですが、それなりに自由度が高く、いろんな技を自分で取捨選択できます。
技の数は大体120程度でしょうか。
でも、可能な限りある技を覚えてないとハマるって言う状況にならないように気をつけようと思います。
いや例の亀敵の場合、基本的にどんな技を覚えていてもハマるんですけど。
FF10-2は「手ごたえのある敵」を「ただ固い敵」と勘違いしてないか? と思った次第。
だからといって、戦闘があまりに長引きすぎた場合強制的にメテオで全滅とかやめてください。
いや仕方ないですけどね。
仕方ないんですけど……

今更FF10-2ですか。
って言われるだろうなぁ。
って言うかインターナショナルだと歌がSweetboxなんですよ。
声聞いたことあるなぁ、って思ったらアルバム「Classified」も彼女でしたか。
日本版よりは好き。
とか言うと倖田来未ファンに消されそうですが。


Written by T-Akf  | comment (0)  or Trackbacks(0)

May 15, 2005   PS2買いました :  Game Talk

もはや何もいえない。
今月アタマに「今月苦しい」っておもって、へそくりを崩したんですが。
そのときにT-Akfの理性も崩れました。

PS2楽しいなあアハハウフフ。


狂ってますな。PS2ウラヤマシイ!
セラミックホワイトのが欲しい!

投稿者 くたかけ凪 : May 16, 2005 10:21 AM

私は白とか買うと怖くて触れないとか言いながら気が付けば汚れてそうなので黒がいいです。
……
黒は黒で指紋やホコリが気になりますね。

投稿者 T-Akf : May 17, 2005 01:13 AM

Written by T-Akf  | comment (2)  or Trackbacks(0)

May 13, 2005   もえだん。 :  Game Talk

昨日も日記で登場したもえだんの感想をばー。
とりあえず、このゲームをプレイする前提として、「もえたん」と「東方系弾幕シュー(特に紅魔郷)」を知らないと辛い感じです。
ちなみにT-Akfはもえだんのヒロインである「ふらんどーるたん」の元ネタ、フランドールには会ってません。
Extraに入ったデータが直後のPC死亡によって確認できず、さらにそれでも頑張ってExtraに入ってプレイしたら即座に死んで以来封印です。
うっせぇ!
STG苦手なんだよ!
苦手だからこのゲーム買ったんだよ!

ということで、もえだんは「弾幕STG練習ゲーム」となっています。
奇数弾の練習、とか偶数弾の練習、とか。
50に細分化されたパターン(もえだんでは東方に準拠してスペルカードと言ってる)を練習するシステム。
で、ストーリーモードだと乙UNくんとふらんどーるたんとぎるくんetcの掛け合いが最初にある感じ。
そこで攻略方法についても説明してくれるので、結構ためになったりならなかったり。
説明はここまでで終わり。

実際触った感想のほうですが。
ちょっとキャラのうごきがモタいかも、って思った。
東方準拠のシステムのため、「低速移動」が可能なこのゲーム。
だったら、いっそのこと高速移動をもうほんの気持ち早くしてもよかったんじゃないかなぁ、と思ったのだが。
それは単に私が東方で魔理沙使いだからでしょうか。
(魔理沙:東方STGのプレイヤーキャラの中で最速を誇る。そのためT-Akfが使うと事故りまくり)
難易度はかなりバラつきがありますし。
ワインダーと誘導レーザーの金って取れるんですか?
特にワインダー、T-Akfのテクニックがアレなのか、アタマで分かってても手が追いつかないんですけど。
逆に50枚目のスペルカードは初見でクリアできる難易度だったし。
うーん。
さらに、このゲームではフリープレイのときに二枚のスペルカードを同時に展開させることが可能です。
偶数弾+誘導レーザーとか回転バルカン+回転レーザーなんかやってみたら面白いと思います。
ボムなしだったら理論上クリアできないですから。

でも、このゲームの一番の目的って「弾幕STGを作る側の人たちの参考資料」の側面のほうが大きい気がします。
全部で50のパターン(あからさまに用いられているパターンはこのうちの七割以下ですが)の攻撃が見れるワケですから。
例えば、「あぁ、つまり偶数弾って言うのは相手の動きを封じるためのツールであって出すときは一気に出したほうが威力が大きいのか」とか。
「基本的に自機狙いの弾を常にいくつか出していけばプレイヤーは動くと思っていたけど、ほかにもあったのか」とか。
そういうことを学ぶことのほうが多かった気がします。攻略法よりも。

とりあえず、同人STGなんですけど、最近STGをしていなかったT-Akfとしてはかなり楽しかったですよー。


Written by T-Akf  | comment (0)  or Trackbacks(0)

May 12, 2005   いやぁ :  Neta Talk 1

本当にごめんなさい。
日記全然書いてなかったなぁ。
いや、言い訳をさせていただくと、ちょっとスランプになって。
んで、さらに色々と思い知らされて。
どうにか最近スランプを抜け出してきたんですが。
そしたらp-sightの存在をすっぽり忘れてたT-Akfです。
最悪だね。
ついでに日記の最後に投稿時刻を表示する設定を削除しました。
コレで気軽に日付詐称できるね!

色々とネタがあったのに、かなり風化してきた感じ。
とりあえず、今日はGW中に行ったメイドカフェの感想でも書こうと思います。

好き嫌いが激しい内容なので、追記行き。

---一言ネタ
やっぱり中途半端なやさしさって毒なんでしょうかねー

続きを読む


Written by T-Akf  | comment (0)  or Trackbacks(0)

May 05, 2005   がじぇっと :  Others

とりあえず、今日まで実家にいたので、日記を後日まとめて一気に全部アップする予定です。
で、今日の話。
漫画「がじぇっと」がいつの間にか終わっていたらしい。
来月の今頃最終巻が出るので、買わねば。

「がじぇっと」は「魔法陣グルグル」の衛藤ヒロユキが描いた新作なのだが、
その内容はどっちかっていうと「ウケ無い」内容であるように感じる。
手元には二巻までしかないので、それ以上の話はわからないのだけど。
グルグルのような「わかりやすい、それでいてシュールな笑い」を求めて読むと肩透かしは確実に受けるかも。

で、グルグルの後期とがじぇっとに共通するのは
「子供が読むとわからない。大人が読むと面白くない」という非常に微妙すぎる位置じゃないかと思うのだが。
子供の感性と大人の知性がないと理解ができない内容なんですよ。
がじぇっとの一巻、しかも第一話でいきなり子供が置いていかれるキーワードが出てくるんですけど、
話の内容自体は、(おそらく、いやほぼ間違いなく意図的に)子供向けなんですよ。
ラブコメ+SFって言う王道だし。

個人的には、一巻のお父さんの「意図的なクサいセリフ」が結構スキかもしれない。
「宇宙人も 女の子も 同じだよ」「どうやって 付き合うか 悩むんだよ」とか。
この「無理矢理巧いこと言ってやろう精神」ってのは結構好きだったりする。
一歩間違えばただの勘違いセリフなんだけどね。

まぁ、来月最終巻を読んでから、しっかりと評価したいなぁ。
最近読んでる漫画、コレとハレグゥくらいだもんなぁ。


シュールな。


Written by T-Akf  | comment (0)  or Trackbacks(0)

-Syndicate this site (XML)